ということで長いもかごに挑戦することにしました。
民芸の教科書に載っていた、小さな写真を頼りに作っていきます。
底は細長い筏編み
立ち上げの段階で設計ミスが発覚。
各辺のヒゴの本数は偶数でないとうまくいかんのです。
なんとか各辺のヒゴの本数は偶数でないとうまくいかんのです。
胴が完成しました。
縁巻きは千鳥巻きのようです。
内側に張り出すように身を重ねて芯にして、余った骨で巻けばいいんだよね。
えーと...これでいいのかな?
なんとなくそれらしい形に収まりました。
これを新子で巻けば完成です。
今回の材料
使った竹の長さ 約 4m
ようやくゴールが見えてきたε-(´∀`*
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